私が学生の内からクレジットカードを持ちたいと考えた理由はポイントや節約等もありますが、ゴールドカードを早く持ちたいという考えがあったからだ。
財布で金色に輝くカードには若い人ならだれもが憧れるものではないだろうか。なんとなく社会に認められたんじゃないかと実感できるものだと考えている。

そのために10代の頃からカードを使いクレヒスを築いていきたいと思った。たとえ少額の決済でも毎月支払いの履歴があることはゴールドカードを作るときに有利に働くことは多くの書籍やネット上の情報からわかっている。

今は若者向けのゴールドカードいわゆるヤングゴールドというものがあるので20代前半の内に所有したいと考えている。このようにステップアップしていけるのは楽しいところだと思う。

こんばんは。
学生の頃からクレジットカードを持っている私の経験を書いてみようと思う。私は10代後半ですでにクレジットカードをもっていた。持ち始めた理由は覚えていないが今でも早い時期からもっていたことを心の底から良かったと思っている。10代後半でクレジットカードを持っている人は周りにほとんどいなかったように思う。

そのような理由もあり、友人たちと旅行に行ったり、食事に行くときは全て私がまとめて支払っていました。毎月の決済額も10万円近くになっていたような気がします。ポイントがかなり貯まり得をしていたと思います。また、十分なクレジットカードヒストリーを作ることができたため20代になってからもカードを申し込んで落ちたことはなかった。やはり若いころから持つにはメリットしかないと考えている。
是非審査が通りやすい学生の間に作っておくことをおすすめする!
学校では習うことのできないマネーのことについてしっかりと勉強することもできるのだ。そういったところも今後話していこうと思う。

まだクレジットカードのことを何も知らない学生の場合、カード自体の発行ができないと考えているのではないだろうか。
社会人になってちゃんとした収入がない限りは持てない”究極のカード”であると。。
実はそんなことは全くなく大学生、専門学校生、短大生であれば簡単に作成することができます。
*高校生の方は作ることができません。

どうして学生は簡単に作れる?

この質問の模範解答はおそらく”企業の営業戦略”といえるだろう。
学生の間にカードをつくってもらえば社会人になっても30代、40代になっても使用してくれる可能性があることと
学生はリボ払いやキャッシングを利用する人が多く利益性が高いことにあると思います。
また貸し倒れも低くなっています。
その理由は単純で親に代わりに返済してもらうことができるからです。

審査はないようなもの

普通クレジットカードの発行には年収、職業、家族構成などをみて審査をします。ところが学生の場合は収入はアルバイトでそこまで多くはありません。審査基準がどうしても曖昧になってしまいます。
学生の間であればほとんどの方が発行することができるでしょう。

30代ではじめてカードを作るのは難しい?

30代になるまでクレジットカードを持っていなかった場合、クレジットカードの利用履歴がなくカード会社からの信用がないため発行自体が難しくなる傾向にあります。
また、今の時代ほとんどの社会人がカードを所有している中で30代までカードを作っていなかったのには何かわけがあるのだろうと少し渋りがちになってしまうことがあります。

まとめ

学生は社会人よりもカード審査基準がゆるくなることが多く、一番いい時期です。
次は、カードをもつことでどんないいことがあるのかを解説します。
学生時代からずっとカードでの支払いばかりしてきた管理人である私の経験談をお話しします。